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2026年1月27日 火曜日

フットケア!痛い巻き爪の原因とはっ!?

今日は巻き爪の原因ついて。

糖尿病や甲状腺障害などの病的因子が無い限り、巻き爪になるには外的因子が必ずと言っていいほどあります。

ここで言う外的因子とは、外から刺激を受けて爪が巻いていくこと。

つまり巻き爪の原因で内科疾患以外のものを指しております。

巻き爪になる大きな原因としては、大きく分けて⑨コ

①縦・横共に大きい靴を履いている

一般的に多いのは、自分の足の横幅が大きいと勘違いしていて、横幅にを合わせると結果、靴の縦幅の大きいものを買ってしまうパターン。

実際こういう方の横幅を計ってみると、たいして横幅が大きい方は非常に少ないんです。

つまりは、ただの勘違い。。。

わたくしもその一人でした。

高校の時、横幅拡い足だなぁと思っていて、実寸は255ミリの足なのに、26・5サイズの靴を履いてました。

資格を取って、靴に興味が湧き、靴の勉強をしてから、この事実に気がついたんです。

日本人の横幅の男性標準は「2E」です。

わたくしの横幅は「C」。。。

これでも、横幅が大きいと思ってたんですよね。

実際にこんな方は本当にたくさんいます。

もちろん、本当に横幅が大きい方はそれに合わせて靴を選んでます。

で、足が靴よりも小さくて、靴の中で足が動こうとすると、足は動きたくないので指が踏ん張ります。

これは実際に歩いている動画の踏ん張っているタイミングでの静止画。

裸足でも左足の指が踏ん張って曲がった状態です。

そうすると、指先に圧力がかかった状態で動いてしまうので、靴と指は擦れてしまい、爪にストレスがかかります。

②靴の履き方が悪い

縦も横幅も、実際の足の大きさと靴が合っていたとしても、靴の履き方が合っていなくても爪に負荷はかかります。

多く見かけるのは、以下の履き方です。

単純に脱ぎ履きがしやすいんですが。。。

しかし、こうやって履いていると、靴の中で足は動きます。

この時、サイズはジャストで合っているので、結果靴の中で足の指が靴のつま先部分に常に当たり、爪へのストレスとなります。

③機能的に弱い靴を多用する

これも以前から言ってますが、土踏まずの補強がしっかり入った靴を選びましょう!

ということ。

歩く時には、まず踵が地面につき、その後は土踏まずの部分に体重が載ってきます。

この時、人間の足は必ずぐらつきます。

このグラつきを抑えてくれるのが、靴の踵と土踏まず部分の補強材です。

もし、この2つの補強のどちらか、もしくは両方弱かったりすると、ぐらつかないように自分の筋肉が頑張ります。

自分の筋肉が頑張った時の人間の足は以下の画像のよう。

大きいサイズの靴を履いた時と同じ反応です。

この後の爪にかかるストレスも同じです。

④足と靴の形が合ってない

ハイヒールやビジネスシューなどで靴のつま先部分の形状が尖っているものは、もちろん爪にストレスがかかります。

あと、下のような扇状に指が拡がった足の形の方がランニングシューズを履くと、つま先にストレスがかかります。

ランニングシューズなどの多くの靴はつま先部分の形状は、人差し指部分を中心に丸くできております。

ということは、上記画像のような方が履けば、それはヒールを履いているのと同じ状態になり、爪が圧迫を受けます。

ということで、ちょっと長くなるので続きは次回!!

 

 

 

巻き爪詳細ページはココ!

 

 

 

 

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・腰・股関節・膝・足の痛みに対するバランス調整整体
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は刈谷市・名古屋市・大府市・東海市・豊明市・知多市・東浦町・豊田市・みよし市近郊の当院へ。

投稿者 ほまれ接骨院 | 記事URL

2026年1月13日 火曜日

フットケア!靴を履くと痛い巻き爪の病的原因!?

今日は巻き爪の病的原因について。

大まかに巻き爪になるためには「外」からの原因と「内」からの原因に分けられます。

「外」からとは、深爪や爪の切り方、大きい靴、指先を踏まれるなど、爪に対して外界からの刺激によって巻き爪になってしまうものです。

「内」からとは、先天性や後天性の内科疾患により、爪が変形してしまうものです。

この両者の大きな違いは「外」からの原因の場合は全ての爪に変化が現れないことが多いということ。

足の親指だけの巻き爪や、親指と人差し指・中指だけが巻き爪などです。

逆に「内」からの原因は手を含めたほとんど全ての爪が巻き爪などの変形を起こすことが多いです。

さらに「内」からの原因の場合は足より手の方が、爪の変形が顕著となることが多いです。

しかし例外もあって、手よりも足の方が爪の変形が強くでる場合もあるんですよね。

それは、脚の循環障害によるもの。

わかりやすく言えば、脚の血の流れが悪くなるということ。

動脈硬化・糖尿病・下肢静脈瘤などがそれです。

そして、爪の変形に大きな影響をうけるのが、爪の成長速度です。

甲状腺機能亢進症・先天性心疾患・パーキンソン病などは、爪の成長速度を早くすると言われてます。

あと、病的ではないですが、妊娠中も爪の成長速度を早くすると言われてます。

逆に爪の成長速度を遅くするのは、甲状腺機能低下症・腎障害・半身麻痺・糖尿病・栄養失調などなど。

つまり、

まず、巻き爪などの爪の変形でお悩みの方がいたら、その変形している爪だけでなく、手足を含めた全ての爪を見てみよう!ということなんです。

手足の全ての爪はおかしいと思ったら、まずは内科さんですね。

あとは、お医者さんの指示を仰いでください!

もちろん単なる、巻き爪や陥入爪であれば、当院で対応いたしします。

以前にもお話ししましたが、巻き爪や陥入爪と匙状爪や鉤弯爪・肥厚爪などが合併することもあるので、注意が必要です。

実際にこのように爪の変形を持った状態で来院されるクライアントさんは結構多いんですよね。

さらに、ほとんどの方は痛みが出て、日常生活に影響を及ぼすくらいの痛みになってから来院する方が多いです。

まだ、爪の変形具合が軽い状態で痛みが出てる方はむしろラッキー!

つまり、強度に変形していても、あまり痛みを感じない方もいるということ。

そういう方は、強い痛みが出た時はすでに変形がだいぶ進んでしまっています。。。

もちろん、変形が強くて痛みが出ている方の方が、治療期間が長引きます。

逆に、変形具合が軽い状態で痛みがある方のほうが、治療期間は短いです。

まあ、理想は痛みが対してなくても、「あれ、自分の爪、ちょっと形がおかしくね?」

と気づいた時点でフットケア専門店や医療機関に行くことが望ましいですね。

「内」からの原因にしても、「外」からの原因にしても、必ずそうなってしまった理由がありますから!

何事も原因や理由が分からないと対処できないです。

そして、早めに対処すれば悪化することを防げるので、結果、治療期間も短くなります!

 

 

 

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2026年1月13日 火曜日

爪水虫(白癬)と巻き爪の併用治療は大変?!

今日もフットケアの巻き爪編!!

本日は巻き爪に合併する事が度々ある、爪白癬(つめはくせん)!

 

いわゆる爪の水虫😅

これも巻き爪の治療する上では、非常な重要な知識です。

クライアントさんも爪水虫の存在に気づく事なく来院される場合も多々あるんです。

もちろん、わたくしには診断はできませんので、怪しいと思ったらお医者さんにgoです。

つまり、爪水虫の状態のまま巻き爪治療をするという事は結構なリスクがあるからなんですよね。

一般的には、中高年の世代がかかりやすいと言われてますが、10代や20代でも発症します。。。

 

原因は爪を伸ばした状態が続き、そこに垢や汗やゴミなどがたまり、湿度が高い状態が長くなることで水虫菌に感染する場合です。

もう一つは、元々いわゆる水虫を足に持っていて、それが爪に感染する場合2パターンが多いと言われております。

感染しても気づかない方が多いのは、前者のパターンの場合ですね。

皮膚に感染する水虫と違って、カユミや痛みなどの症状があまりないからなんです。

見た目は、爪の先の方から感染することが多いので、爪先の色が白や黄・黒っぽくなる。

医者が見ればすぐ分かるのでしょうが、自覚症状がないので多少爪の色がおかしくても、ちょっとどこかでぶつけたかな?くらいにしか気にとめないのがほとんどなんです。

ですので、最初は少しだけだった、爪の黄色い部分が大きくなってきて、「あれ?ちょっとおかしくない?」となり来院するケースが多いです。

そして、問題となるのは、巻き爪の方にこの爪水虫が合併してしまうパターン。。。

なぜかというと、爪水虫になると爪自体の強度が落ちて、もろくなることが多いから。

そこに巻き爪が痛いとやって来て、爪水虫を見逃した状態で爪の矯正を行うと、爪が縦割れしたりします。。。

いったん爪水虫の方の爪が縦割れを起こすとドンドンその割れ目が爪の根元の方まで、走っていくことが多いです。。。

もうこうなってしまうと、巻き爪矯正のプレートは貼れなくなるので、テーピングなどでごまかしながらの期間が続いていきます。

爪水虫の治療期間は人それぞれですが、最低でも2〜3ヶ月はかかると言われております。

もちろんその分、巻き爪の治療期間も伸びます😭。。。

なのでまずは何より早期発見が大事。

特に巻き爪の痛みで困っている方、まずは爪の先の方のを確かめてください。

少しでも、怪しいと思ったたらまずはお医者さんへ急行です💨

 

 

 

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2026年1月13日 火曜日

歩くと痛い巻き爪の治療をするには!爪の変形を知るっ!

本日は爪の変形について。

これも巻き爪を治療する上で、必ず知っておかなければならない知識の一つです。

なぜなら、我々では対応できず、お医者さんにみてもらわないといけないものもありますからね。

特に注意しないといけないのは感染症

あやしいと思ったらら、迷わず皮膚科に行ってくださいと言いす。

では以下に変形の種類を解説していきます。

〜匙状爪(さじじょうつめ)〜

スプーンのように爪の先が上向きになり、爪の中央部分が凹んだ状態。

生まれつきは非常に少数です。

生後1〜4歳で見られることもありますが、これは病的ではないです。

匙状爪になる疾患としては、鉄欠乏性貧血やバセドウ病などが多いですね。

10本の全ての指でこの変形が見られると、怪しいかなということになります。

いっぽう、我々が対応できるほとんどのものは、でかい靴を履いているか、踏ん張り癖があることで匙状爪になっている方にです。

〜鉤弯爪(こうわんつめ)〜

爪自体が分厚くなり、爪の変色鉤型の変形です。

親指に多く発生し、遺伝的に思春期に症状が出現することもあります。

熱傷・凍傷・骨折・挫傷の後にこの変形が起きることも。

鉤弯爪となる疾患としては、乾癬・爪白癬(これらはいわゆる水虫などの感染症)・カンジタ症(感染症)などです。

そして我々が対応できるものは、

先細の靴を履いている人、でかい靴を履いている人、踏ん張り癖のある方、深爪傾向の人などで鉤弯爪になっている方です。

〜肥厚爪(ひこうつめ)〜

爪自体が異常に分厚くなり、爪の成長が極めて遅くなった状態です。

高齢者などが生理的になることが度々あり、いわゆる老化現象というもの。

なので、薄く削っても、しばらくすればまた爪が厚くなってきますので、完治することはできませんが、管理することは可能。

疾患としては、動脈硬化・爪白癬・カンジタ症の人がなりやすいですね。

我々が対応できるのは、

先細の靴をはいてい人、でかい靴を履いている人、踏ん張り癖のあることで肥厚爪になっている方です。

これらの方は親指や人差し指に肥厚爪が多いです。

つまり、圧迫を受けやすい爪です。

〜陥入爪(かんにゅうそう)〜

爪自体は爪のレール(爪の両サイドの溝)に食い込み、その部分で炎症や化膿を起こしている状態。

疾患としては、脚の循環障害・糖尿病・爪白癬などです。

指自体を爪の上から踏まれた時にの後に、このような状態になることもあります。

我々が対応できるものの原因としては、

急激な体重増加、妊婦さん、長時間の立ち仕事をされている方、先細の靴を履かれる方、でかい靴を履く方、深爪の方などです。

〜巻き爪(まきづめ)〜

これが、いわゆる巻き爪です。

爪が巻いているだけで炎症や化膿は起こしていない状態。

つまり、痛くないということですね。

陥入爪との違いは痛いか痛くないかです。

爪の巻き具合がきつくても、痛くなければ巻き爪です。

遺伝に関しては、まだはっきりわかっておりません。。。

疾患は、脚の循環障害、糖尿病、爪白癬などです。

指を爪の上から踏まれたあとに起こることも。

我々が対応できるものの原因としては、陥入爪と一緒です。

ここで重要なことは、結局、巻き爪も陥入爪も爪の変形の一種だということ。

そして、上記の全部が合併することがあるんです!

匙状爪と陥入爪が合併したり、鉤弯爪と巻き爪が合併したり。。。

そうすると、非常に厄介です。

とにかく、これらに対して我々が対応できるものには、シューズフィッティングをして、インソールをいれて、定期的に爪のケアをするということです。

これを徹底することで、病的なものや、生理的なものでない限りは改善していきます。

 

 

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2026年1月12日 月曜日

フットケア!巻き爪の治療編!爪の成長?!

本日は爪の成長についてのお話しです。

巻き爪を知るには、爪を知る必要がありますからね。

わたくしどもは、まずクライアントさんの巻き爪の治療をする前に必ずする事があります。

それは、爪の健康状態のチェックです。

毎回毎回この爪の健康状態の確認から施術スタートしております。

それによって、アドバイスをしたり、施術の仕方などを変えたりもします。

爪の健康状態のチェックに、爪の成長状態を知る事は非常に有用となるんです。

日本人の平均は約0.08㎜〜0.12㎜が1日で伸びるとされております。

また、季節や温度、年齢などによっても変化しますし、さらには全身的には甲状腺ホルモンの影響を受け、その他、糖尿病などの疾患によっても影響を受けます。

仕事内容によっては薬剤を扱うこともあるので、薬剤の種類によって爪の成長速度に影響を及ばすも。

今日はそんな爪の成長速度における様々な要因について解説します。

〜時間〜

夜<昼。 

昼は夜の約5倍伸びるのが早くなります。

これは気温と体温の関係によりです。

基本、温度が高い方が体の代謝効率は上がるので、昼の方が早く爪が伸びます。

 

〜世代〜

若者>高齢者。

50歳以上では、幼児よりも遅くなります。

これも、高齢者になるほど、水分は失われ、代謝効率も落ちますから爪の成長速度は遅くなっていきます。

 

〜季節〜

夏>冬。

夏>春>秋>冬

これは完全に気温ですね。

もちろん温度が高い方が、代謝は良いです。

 

〜性別〜

男性>女性。

基本、青年期までは男性の方が代謝効率が良いですが、50〜70歳では、ほぼ性による差はなくなり、それ以上の年齢では、女性の方が成長が早くなることが多い傾向です。

 

〜手足〜

手>足。

足の爪は手の爪に比べて5〜7割程度の伸びる速度です。

つまり、どっちの方が日常生活で使用頻度が高いかということですね。

もちろん手の方がたくさん使いますから。

 

〜手の指〜

人差し指・中指・薬指>親指・小指。

 

〜足の指〜

親指>小指。

まあ、どこに1番体重が載っているか

親指です。

1番骨が太いことからも、その重要性が理解できますね。

今日はここまで

 

 

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